富山と新潟の県境、朝日町にひっそりたたずむ隠れ家そば屋

草の子紹介

店名の由来

店主の名前「草野」と住所「東草野」が偶然にも同じであったこと。
新しく始めるにあたって店は子供であり、お客様に育ててもらいたい
との願いを込めて「草の子」に決め、2001年4月にオープンしました。

店内の様子

  • そばだけでなく、店の雰囲気なども味わってもらいたい。
  • ゆったりとした時を過ごしてもらいたい。
  • 女性一人でも気軽に入れる店にしたい。

そんな要望を伝えたところ、
窓が大きく・吹き抜け風で・木のぬくもりのある
蕎麦屋らしからぬ、どちらかというとカフェ風の空間に仕上がりました
冬は床暖房になっております。
靴を脱いで、そのままお上がりください。
のれんの奥が入り口です  テーブル席  小上がり席

草の子ガーデン

それほど広くはありませんが、宿根草を中心に30種類ほどの花木が植えられています。

画像の説明

         テラス  ナチュラルガーデン?

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